マイケル、小飼さんが書評を書いてくださいました! ●田中

さきほど、小飼弾さんが、『LIFE MICHAEL 1958-2009』の書評を書いてくださいました!

いわく、
史上最も人間離れして見えた人の、人生のアルバム。

わずか80ページだが、なんというページの重さだろう。
これを超える伝記はおそらくありえないのではないか。

担当のハラは、小飼さんの名調子に感動しきり!
本書のはじめてみたときに感じた衝撃が倍増した!と興奮していました。

その次のページの写真が、すごい。
この一枚だけが、No Michealで、これ以外にはありえない墓碑になっている。


実は、この一枚、制作の過程でも、写真のトーンを再現するのに、大変な苦労をした渾身の一枚でもあるのです。
どの写真かは、8/5の発売日をお楽しみに!

2009/07/31 20:13



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