コメント: うまくいっている人とうまくいっている本の最後の秘密 〜利己と利他・中身と外見の狭間で ●干場

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isoberryさま
あの本の場合は、ひたすら著者の知名度のさです。年収10倍で初めて売れたので、勝間さん。

なるほど、「インディーで行こう」と「インディペンデントな生き方」が内容が同じなのに、まったく違う観点で読むことになる理由に思えます。


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