コメント: 今年啓発度NO.1の自己啓発書!? いい言葉満載のロケット開発の本! ●干場「どうせ無理・・・」廃絶宣言!自分もします!夢を夢のままで終わらせていたのは自分自身でした。自分の可能性を信じていなかったのも自分でした。“あきらめる事は楽をする事”この言葉はぐさりと胸に突き刺さりました。植松さんの本を読んで腹の底から何か湧き出てくるような思いです。感動とは人を動かすものなのですね!いつも干場社長のブログを楽しみにしています。ディスカバー21の本も最近5冊買いました。これからも、どんな良い本に出会えるか楽しみにしています。ディスカバー21の本はいつも人生にワクワクを与えてくれます。一番好きな出版社です。良い本をたくさん出してくれて感謝しています。心からありがとうと伝えたいです。
はじめてコメントさせていただきます。
植松さんが本を出されたのですね。
以前、所属している学会での講演会の講師としてお話を拝聴する機会がありました。 100分の講演会でしたがとても短く感じたことを今でも憶えています。
『どうせ無理』と言いたいなと思うことはたまにあります。 しかし、言わない宣言をしてから、不思議とできてしまうことが増えました。 私にとって魔法の言葉になりつつあります。
是非、本屋さんに足を運んで探してみようと思います。
(本屋さんでのプラスアルファの本との出逢いのために行って来ます)
この弾さんの書評読み飛ばしていました。
確かに編集のミスだとすると、もったいないですね。
そして、サイエンスアゴラ期間中のツイッターに流れた指摘は、こういうミスが出ないようにと言う「科学業界」の懸念だったかもしれません。
ただ、液体燃料とガソリンというあたりは、確かに、少し調べればわかることですから、残念とした言いようがありません。
科学本こそ、編集のきめ細かさが大事だと思います。
校閲が(校正ではなく)重要なので
サイエンスシリーズは、対応をよろしくお願いします。
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