へえーー? 新書って、軽いといけなかったの? ●干場

中央公論社より、『新書大賞2010」をご献本いただいた。新書(弊社は、『携書」だが)を発行している版元として、投票に参加させていただいているからだ。
ひとり5冊、簡単なコメントと一緒に投票するのだけれど、わたしが投票したもので、20位以内に入っていたのは、佐々木俊尚さんの「2011年 新聞・テレビ消滅」だけだった。(ランキング外で、津田大介さんの「Twitter 社会論』を推しているのが出ていたけど)

大賞は、考えてみたら当然の「

干場弓子の社長ブログ
2010/03/02 12:08



コメント

コメントを見る (0)

コメントを投稿

* コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。