ディスカヴァー・クリスマスパーティ、今年の出し物は…… ●干場ディスカヴァーでは、毎年、年末に書店の社長様や、その年お世話になった著者の方らをお招きして、クリスマスパーティを行っています。
今年は、19日に、おかげさまで盛況のうちに終えました。
今年も、一番売れた「超訳ニーチェの言葉」(限定1万部新年用銀色ニーチェでてます)のダンディ白取春彦さんと、刊行した本での売上げナンバーワンの「超訳ブッダの言葉」の小池龍之介さんらには、できたてほやほやのD君トロフィーを贈呈させていただきました!
パーティでは、ちょっとこの方々が知り合ったらおもしろいことが生まれるかも!とひらめく方々をお引き合わせするのが楽しいのですが、今年は、書店様にご挨拶するのにやっとで、なかなかわたしはできなかったのですが、みなさま、新しい出会いをなさってくださっていたのならいいけれど。。。
それはともかく、いつも思っていたのは、肝心の読者の方がいらっしゃらないこと。
今年は、昨年からはじめたブッククラブの著者講演に、ほとんど皆勤、ディスカヴァーの本も、ひょっとしたら、社員よりも(!?)全部ちゃんと読んでくださっているんじゃないかというお二人の読者の方をご招待しました。
さっそく、そのうちのひとりの「踊るOLさん」が、その様子をブログにアップしてくださっているので、よろしかったら、ご覧ください!
そこにもありますが、ここ数年のパーティの呼びもの(!?)は、「干場弓子とザ・ベストセラーズ」(いつのまにやら、わたしと勝間さんの芸になりつつありますが)による余興!
ことしは、周囲の反対を押し切って、KARAに挑戦。
「踊るOL」さんの名の通り、彼女の紹介でブッククラブにもいらしていただいたことのあるプロのダンスの先生を招いての、女子限定特別無料ブッククラブで、KARAのダンスレッスンワークショップまで開いて、腰振りの練習をしましたが、、、。
みなさん、「とってもよかった!」とおっしゃってくださいましたが、「では、出張公演いたしましょうか?」と言いますと、「それは…」と口を濁されたので、ふうむ。。。。推して知るべし!?
もうひとつの余興は、若手女子らによるAKB。
こちらは、手放しでかわいいのだけれど、それだけではつまらないと、藤田出版部長と若手男子ヨネヤマを混ぜたところ、藤田は、多くの方に、「男性1人で大変でしたね」などと言われたとか。あのーーー、もうひとりいたんですけど。。
そう言われても納得の、蓮舫さん似の美人(!)ヨネヤマが、すね毛を剃って熱演でした!
実は、iPhone4Sにかえたのち、パスワードを忘れたり何なりでちゃんと設定できていないのか、iPhoneで撮った写真を、メールで送れない状態にあり、、つまり、ここに使用できないでいるのですが
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