祝!CLASSIC ROCK JAM 15th ANNIVERSARYレポート <後編>

さて、CLASSIC ROCK JAM 15周年のレポート後編です。今日も素敵なマーシャル・プレイヤーがテンコ盛りだよ!

トップ・バッターは白田RUDEE一秀。RUDEEもPAUL Di'annoのセットを中心に大暴れ!シャープなフレーズの洪水でテクニシャンぶりを見せつけた!

この日はTSL100のハーフスタックを使用。

JVMを弾いてもらいたい人の最右翼のひとりだ。

西田MARCY昌史とのセットで「Mama Kin」や「Toys In The Attic」等のエアロスミス・チューンをバッチリ決めてくれたのが大橋隆志

氏は70年代の1959を使用しているが、実はこのマーシャルの以前のオーナーは何と石原SHARA慎一郎だ。大橋氏は一発弾いて一発で気に入ったとか…。(詳細はコチラ⇒

ライブ・レポート
2009/10/29 09:00