コメント: 森の悲鳴が国会に響く大変お世話になりました。水守人の会の佐藤です、確かに森は悲鳴を上げています。私たち人間も森なしでは生きられないので、このままではやがて私たち人間も悲鳴をあげることになります。
実際には森は悲鳴を上げることなく、限界が来たら死ぬしかありません。大自然、宇宙の営みは、淡々と環境に合わせて流れる営みであり、生存できない環境になれば消えていくしかありません。
私たち人間もそうなるのでしょうか。これは人類が生存できるかどうかの問題だと私は思っています。しぶとく淡々と生き抜くために、悲鳴を上げるだけでなく、戦いに明け暮れるのでもなく、粛々と策を講じていく必要があると感じています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
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