コメント: しばし、お休みをいただきます

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>ママまーたんさん
そうですね。「はじめて海水魚を飼う時にに読む本」は
本当に多くの人に愛していただいた本でした。
また、あんな本を作りたいと思って早7年。
人生、なかなか思うようにいかないもんですな。
……って、水槽回し始めてもう7年か!
今の水槽を買ってから、6年半ひえーっ!

>Geroさん
待ってて下さいね。
たまにはblogも更新しますから(^_^)

>ササヤンさん
そういえば、コーラルフィッシュでは
島根には取材に行けてませんねぇ。
たしか、海水魚ショップさんがあるという話は
聞いたことがあるのですが。
一度行ってみたいなぁ……。

>さくらママさん
ママさんはいつも優しいなぁ(^_^)
これからもよろしくね。

>tsubuchin33さん
しばらくはバックナンバーを頼りにがんばって下さい。

>よしもさん
タイミングが微妙に悪かったですねぇ。残念。
次、戻ってくる時は、もうちょっと
コアな本にしようかなと思ったりもしています。

>魚青さん
ファンだなんて恐れ多い。
別に私は、ふつうのアクアリストですよ。
仲間と言っていただける方がうれしいです。

>よしぼーさん
スギノキだめにして申し訳ありません。
震災のあとしばらくは調子悪かったのですが
今はだいぶ落ち着いております。
とはいえ、あまり手はかけていないのですが。

タクタさんは覚えておられないでしょうが、数年前に長いお手紙を編集部へ送らせて頂いた島根県に在住の人間です。
お手紙にも書きました様に、我が家の水槽はコーラルフィッシュと共に在りました。
地方に暮らす私の情報源、そして何より心の支えであった雑誌が発行されなくなるのは大変悲しく残念でなりません。
今の時世、趣味にお金を掛けるのは中々難しいです…ですがこんな時代だからこそ趣味に心を癒されたくもあります。
私は我が家の海水魚や珊瑚達を我が子の様に愛しております。
ですが事業としてやって行かれるのは大変だと痛感致します。
精一杯応援しています。コーラルフィッシュの再発行を願ってやまない人間がここにもいます。復活を心よりお待ちしています。

タクタ編集長、復活待ってますよ。
「飼いにくい魚編」だけでも特別版として
なんとか早く発刊してください!

はじめてコメントします。
地震による漏水、漏電、家族の反対、さらには節電と色々あり、引越しを控えていたこともあり泣く泣く90センチ水槽をたたみ、誘惑されないようコーラルフィッシュさんともしばらくお別れしておりました。
ですが今回なつかしくなり、また引越し後再開できたらと最新号を購入。再開するなら小型水槽で・・特集されている海〇システムなんかいいかも!今後のレポート楽しみ♪とか思いつつ、これまた久しぶりにこちらのブログにお邪魔したら、なんと休刊のお知らせ。
大変ショックを受けております。
しばらく購読していなかったこと、後悔しています。

趣味の雑誌・・なかなか難しいと思いますが季刊でもいいのでいつか再開していただけたらと思います。
またタクタさんや編集部の水槽など、ブログでもいいので時々レポートしてくださいね。
影ながらですが、応援しております。

私の海水魚歴もコーラルフィッシュと共に。何度も魚を★にして途方に暮れていた時に出会ったのが「初めて海水魚を飼う時にに読む本」でした。
それ以来、毎号楽しみにしてきました。「水槽自慢」に載せていただきましたが、いつかは取材に来ていただけるように頑張ろうと思っていました。
私もパセオフェアでタクタさんと写真を撮っていただいた一人ですが、覚えていらっしゃらないでしょう。
先日来、ブログを拝見し、皆さんのご意見も拝読しておりましたが、コメントを差し控えておりました。
でも、コーラルフィッシュの再開を心待ちにしてる者がここにも居ますとお伝えしたかったのでコメントしました。
とっくに売ってるのを知ってましたが、まだ買ってなかった来年のカレンダー、買います!(*^_^*)


タクタ様

いつかはコーラルフィッシュに自分の水槽を!、目標に頑張って来ました。
また、ショップ巡り九州ツアーに参加出来た事も良い記念です。
私のマリンアクアリウムはコーラルフィッシュが復活した際に、取材申し込みが出来るように愛情を注いで準備しておく予定です。

ブログもチェックしておきますので、復活又は別冊等が発刊される際は告知をお願いします。

頑張ってください。

海水魚を趣味にしている間は、僕もブログを続けますので見に来てくださいね。

タクタさん
こっちに来た時は、是非、スイハイに寄ってくださいね。またスギノキが待っていますよ(笑)

タクタさん
覚えておられないと思いますがパセオフェアで、お話しさせてもらってからファンでしたよ(笑)

また、誌面でお会い出来る日を待っております。

お疲れ様でした。

タクタさん、編集部のみなさん

ご英断だと私は感じております。逆に安心しました。

この趣味はどこまででも追求してもしきれないくらい深いと思っていますので、刷新された貴誌をいつまででも待っています。

結局、取材受けられずじまいでしたが、松戸等、柏の近くにいらっしゃる時は弊社に遊びに来て下さいね。



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