コメント: 訃報事故翌日の献花時、対向車(加害者)を乗せた警察が検証に来た・・・。以来2回目の献花に行って来ました。
雑誌を手に取り、DUCATIの広告ページを見て・・・読み進めるうち・・・
言葉になりません。
何度か参加させていただいたライパで、遠めから見ていただけの自分が悔やまれます。
最近バイクからはちょっと離れてしまってますが、キャプテンのように熱い気持ちを持ち続け、かっこいいバイク乗りになれるようにがんばっていきます。
どうか見ていていただけたらと・・・
心よりご冥福をお祈りいたします。
付録のDVDで初めて見たときから一目ぼれのような感じでキャプテンのファンになりました.
16歳で免許を取ってから今年でライダー5年目になりますが,気づけば僕のライディング論はRIDERSCLUBから得たものがベースになっていました.
いつか自分もキャプテンのようにバイクの素晴らしさを伝えられるような人間になりたいと思います.
ご冥福をお祈りします.
本誌を、買うまで知りませんでした。
キャプテン何処かに、異動かなぐらいにしか・・・・・・。
残念です、悲しいです。
心から、ご冥福をお祈り申し上げます。
合掌・・・・。
本誌を、買うまで知りませんでした。
キャプテン何処かに、異動かなぐらいにしか・・・・・・。
残念です、悲しいです。
心から、ご冥福をお祈り申し上げます。
合掌・・・・。
あなたの笑顔、情熱は永遠なり!また、会う日まで…
竹田津さん
Ducatiに憧れてバイクというものに乗り、徐々にその憧れに近づくたび、あなたがその直線上にいることをしりました。
ライテクを学ぶたび、ドカを学ぶたび。
いつかそのあこがれを手に入れた時、きっと竹田津さんにお会いできると心で信じ、未来の知り合いときめて毎日を過ごしてきました。
いつものような午後のあなたの訃報。
言葉にならずただただ悲しかったです。
お別れの会にも行けず、新たにUPされたライディングナビに涙しました。
楽しそうに語るあなたに直接は会えませんが、これからもあなたの足跡を大事に頑張っていこうと思います。
ありがとうございました。
信じられない気持ちで、書き込みを躊躇していました。
6/4 19時37分にFaceBookでコメントを頂いたのが最後のやりとりになりました。
当日発表だったDiavelを見に行った感想を僕が書き込みしたら、
「オススメですよ~」
と移動中の新幹線の中からコメントをくれました。
竹田津さん最後の「イチオシなバイク」として、忘れる事はないでしょう。
ライパでも、長年に渡ってお世話になりました。
竹田津さんは子供達にとても優しくて、集合写真の際には必ずうちの子供達を試乗車に跨らせてくれました。
子供に好みのバイクを選ばせて、高額な車両だったら
「う~ん、なかなかいいセンスだ!じゃぁ、お父さんに買ってもらおう!」
って笑顔で子供に言うんです。
子供達にも「優しいお兄さん」として心に残っています。
10月の岡国で、お会いできるのを楽しみにしていましたが。
まさか、こんな形でお別れしなければならないとは、思ってもみませんでした。
本当に残念です。それしか言葉がでません。
ご冥福をお祈りします。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
他の方々も書いておられますが、
一度もお会いしたことがないのに
紙面から不思議と親近感を覚えさせる方でした。
大好きなバイクで亡くなるなんて
本当はきっと不本意で無念なことと思います。
どうぞ安らかに。
むこうでもバイクの楽しみを伝えていって下さい。
未だに信じられません。
ライダースクラブはキャプテンのコメント、ライディングに対する想いが凄く判り易くて毎月購読していました。そんな貴方がこの世からいなくなるなんて・・・
私は1ライダーとしてこれからも乗り続けます。
いずれそちらでお会いするでしょう。その時は楽しいバイク話でもしたいですね。
お疲れ様でした。
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