コメント: RIDERS CLUB 8月号、発売です

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心よりご冥福をお祈り申し上げます。

この度のキャプテンの訃報を聞き、深い悲しみとともにライディングと安全性について深く考えさせられました。

昨年のMoto2での事故やノリックの事故などを顧みるともはや安全が担保された場所などないのだと気付きます。

特にこれから超高齢化社会へと移行していく過程でリスクは高まっていくでしょう。

6・8に伊豆スカイラインでも象徴的な事故が起きています。64歳のバイクと65歳の乗用車の正面衝突でバイクの方がセンターラインを越えてしまい死亡しました。

恐らくこのような想定の範囲を越えた運転が、毎日至るところで行われているということなのだと思います。

そういう場所に週末になるとハンドルを向けているのだと意識する必要があるのではないでしょうか。

自分が安全を確保しなければ他人を巻き込む可能性があるということを肝に命じたいものです。

本屋でふと立ち止まって手にしたライダースクラブでした。
以前は毎号購読しライパにも参加していたのですが、育児や仕事でバイクから離れてしまってときどき立ち読みする程度でした。
今号で竹田津さんのことを知りとても残念に思いました。
いつもなら、たまに読むライダースクラブの記事で竹田津さんが笑ってる、楽しそうにバイクに乗っている姿を拝見するのが、旧友に会ったような、そんな感じで読ませていただいていたのですが、とても悲しいです。
ライパで竹田津さんにお世話になったこと、一生忘れません。ありがとうございました。

8月号届きました。
DVDもじっくり見せてもらいます。
何年前やったか名古屋で、竹田津さんと八代さんのトークショー、忘れられません。
その時ジャンパーの背中にサインもらったんよ・・

一度走行会で御一緒させていただきました。
ツインの極意、ワイドオープンする走り方を教えていただき、自分の走り方も進化しました。
また、直筆サイン本も頂きました。
もうお会いできないのは寂しいですが、今後もキャプテンと同じくバイクを愛する一人として、安全で楽しいバイクライフを目指していきます。
今まで有難う御座いました。

心より御冥福を御祈りします。

貴誌を購入して訃報を知りました。 子育てと仕事にてなかなか時間が無くて二輪に乗れない私には 貴誌が癒しになっています。編集長の笑顔が私に元気をくれていました。とても残念でなりません。 故人並びに竹田津さまのご家族に慎んでお悔やみ申し上げます。
どうかお力を落とされない事を願っております。

もう一度、BBMで会えるのを楽しみにしていました。
DB5A/Cはずっと乗り続けます。
シーマスターも男として使い続けます。

心より御冥福をお祈り申しあげます。
と、同時にものすごく、悔しさと怒りが湧いてきました。紙面で趣味としての社会的地位向上や安全を謳ってきていた竹田津さんがバイクで亡くなるという事は竹田津さんの周辺の方々や賛同してきた一般のライダー達を虚しくさせるものであると・・・
ここ最近バイクの有識者たちが毎年亡くなっていることをもっと真剣に考えなければならないと思います。
ある程度のライテクは必要でしょうが、DVDを拝見しているとどう考えても峠道で速度出しすぎですよ。
少しは速度が出ていないと楽しくない乗り物だと思いますが、今回のようにセンターラインを割り込まれたら回避できない速度のように感じます。
長くなりましたが、愛読誌の担当者や関係する方々がバイクで亡くなることは本当に落ち込みます。

今まで楽しい誌面をありがとう!
そしてこれからも引き続き楽しませていただきます!

お疲れ様でした。

今まで本当にありがとうございました。

安らかに。


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