エミリー・ブラントが最初に好きになったスターは?[エイミー・ブラント]『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラントが、最初に好きになったスターは、レオナルド・ディカプリオだったことが明らかになった。エミリーは、初期の段階からディカプリオの容姿はもちろんのこと、役者としての資質を見抜いていたそう。演技力をかっているだけではなく、マーティン・スコセッシ監督やロバート・デ・ニーロなどの役者たちと組んで地味な作品に出演し、ひたすら演技力を磨いているところが、今でも好きなのだそうだ。
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