twitter@tsurumi_kourei なうこんな結果になります。いわゆるタイムラインです。
臨実:いわるゆ「口腔ケア」をどうカリキュラムに組み込むか、これは高齢者歯科としては重要な問題です。老年歯科医学会での最新の動きをどこまで学生教育に組み込むか・・・悩むところです。
「口腔ケア」という造語の有害性が徐々に。商売のネタにされたこの言葉がかわいそう。専門家は、この言葉を使わないようになりつつ。再定義は不要だが、細分類は必要ではないでしょうか。
臨実:大項目「食」のサポート:口腔機能、姿勢、形態。
支援計画案:拠点(ベース)設定。宿泊、シャワー、食事、ネット回線。横浜←→拠点の移動方法。レジン等消耗品の確保と補充。
被災地支援:歯科訪問診療車を講座で確保のメド。学生も参加表明。システム構築着手。
万年筆の扱い方がわからない若者が増えている。インクを入れる、キャップを外す、一文字目を書き出す。そんな儀式無しには生きていけない。(^-^) 今度実習やろう。
災害支援:鶴見大学歯学部もやっと体制整いつつ。実働ヘッドは高齢者歯科。母体はAMDA。チーム構築中。
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こんな感じです。
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