コメント: 永遠は、有限の一瞬の中に(2)くるみ さんへ。
ぼくも、そう思います。
でもそれに出会えるって、ホントにまれなことなのかな・・・
私も、永遠の愛ってあるとおもいます゚*,。,*★*,。,*★*,。,*゚
恋と愛の違いは、恋は一人よがりで愛は損得感情なく、無償なモノだと思います。
わかいころ、自分は愛してるつもりだったのに、気付いたら愛されたいだけだったって、一人よがりだったなと思う。
まいさん、こんにちは。
”ドッキっと”する様な御質問ですね。
ぼくは、信じます。
でも、それは、そうしてくれる人がいるということではなく、自分がそう在りたいと思います。
人生は、長い様で短いと思います。特に美しく輝いている時期は。年老いたり、醜くなったり、それでもなお愛するのが、愛なんだと、思います。
そして、そんな人、そんな愛に出会えたならば、人生が、長かろううが、短かろうが、なにも恐れるものは、なくなると思います。
永遠の愛は、あると思います。でも、それにすべての人々が出会えるとは、思いません。むしろ少ないと思います。
でも、出会えたならば、何事にも変えられない価値のあることだと思います。ぼくは、そんな相手に看取られたいし、看取りたいと思います。
永遠の愛って、信じますか?
どちらも以前観ました(*^・з・^)人(^・ω・^*)君に読む…は、まさに純愛゚*,。,*★*,。,*★*,。,*゚あの結末は最高な最期ですね。男性はよくひきづるといいますが、あの映画を観るとそれとは対象的に前に進もうとする、強い女性がリアルだったりする(笑)
ベンジャミン…も、やっぱり想い続ける話。
皮肉にも、愛する人とは容姿が変わって行く。例えばそうなるなら、私は赤ん坊になった彼を映画の様に優しく抱いてあげたいかな。愛って、とぉーっても奥深いワ。あと、あまり重要なシーンじゃなかったかもだけど、上着を取りに戻ら無かったら、彼女は事故に合わなかった…あのシーンってまさに人生そのものだよね。その一瞬一瞬どう動くかで、人生が大きく左右されることも、大袈裟かもしれないけどいきていて沢山有るような気がする。
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