2010年11月第3週「日時計主義の生活」【今日の聴きどころ】日時計とは、太陽の光線が針に落ちると時間の盤の目盛りの上に影を落として、何時だと分かる仕組みの時計のことです。つまり、太陽の輝く時刻のみを記録するのが日時計なのです。生長の家で推奨している「日時計主義の生活」とは、簡単に言えば「人生や物事の光明面のみを見る生き方」のことです。そうした生き方には一体どのような意味があるのか?今週は、三宮講師が「日時計主義の生活」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
コメントを見る (0)
コメントを投稿