元の記事 空き缶拾いながら旧中山道を走破 茅野の元スケート選手
元スピードスケート選手の70歳代の男性が、中山道の旧道530キロ余を、空き缶などを拾いながら走り抜きいたという話題です。このお歳でマラソンに挑戦されるだけでも大変な決意だと思いますが、空き缶拾いという社会貢献もされるとは、恐れ入りました「年齢にかかわらず、やればできる」という力強い言葉が印象的です。(ボレロ)
スポーツ | 環境 | 社会・福祉 | 高齢者2009/11/20 19:48