季節外れのインフルエンザ空港で隔離された高校生たちが解放されると同時に、海外とは関係のない
高校生たちが集団で感染したのには驚かされた。でも、いくら厳しく空港で
検疫をしても、そのときには何の症状もない人もいたであろうから「すり抜けた人」
がいただろうし、「検疫で大丈夫だったから普通の風邪」と思って、病院へ
行かなかった人もいただろうから、広がってしまったのだろう‥と思っていた。
今日のニュースによると東京で発症した人は、入国時に発症していながら、
検査は陰性だったというから、やはりいくら厳重な検疫でも、見つからない
こともあるのだ‥とわかった。
入ってきたからには、注意・予防は必要だ。
新型だけにあっという間に広がるから。休校にしてこれ以上広がらないように
することも必要だと思う。‥だが、度を越えた恐れや不安を持つことはない。
発症したら重篤化するリスクがない、健康な人ならこれまでにあった
コメントを見る (0)
コメントを投稿